カテゴリ:work( 3 )

就活 

最近は、就職活動関係の一日が多くて・・・
またマクロビカフェに行ったのでその記録や、新しく挑戦したレシピの記録もしたいのですが・・・今日は自分にエールを送るため(?笑)
ちょっと思ったことをメモ。

マクロビは、あんまり関係ないです。
でもその前に、一つだけ。
春菊のジェノベーゼ超美味しかった~♡→ܫ←♡
(全粒粉パスタと無農薬春菊、ミキサーなし包丁だけ、で作ってみました。)
izumimirunさん、ありがとうございました★
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by comodolife | 2008-02-23 06:14 | work

やったー・・・(>_<)q

今日、色々と忙しかったのが、ひと段落して、
寝れる(泣)!、風邪を治すぞー(泣)
と夜中帰ってきました。

ふと見た郵便受けには、この前受けたTOEICの結果が届いていて・・・
あぁドキドキ・・・しながら開封。

TOTAL SCORE 785

ホントに~?!
・・・実感ないけど、嬉しーーー(泣)!!
目標が770以上、といいつつ自信がなくて、700取れればまあいいか、
と考えていたので、嬉しかったです。

腹痛をこらえた甲斐があった(笑)
次の目標は800以上かなぁ。

・・・風邪で体調が悪くて、変にhigh&感情的になっている自分でした♪
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by comodolife | 2007-12-22 02:11 | work

story teller

  最善の進化生物学者に必要なことは、<自然>が我々に語るべくもっている最高の物語を探し求め、問いを作り出すことである。そして感覚を研ぎ澄ませてフィールドへ入って行く。完璧なopportunist(チャンスを逃さない人)であることだ。
  そうであるために、Naturalistは、標本を相手に属または種まで同定できる様な植物または動物の群を知らなくてはならない。この生物群は、彼または彼女の見ている物語の中で活躍する主役だ。このような情報をもたないNaturalistは、ある意味で盲目のハンディキャップを背負うことになる。しかし、もし十分に知識が備わっていれば、彼は迅速に情報収集ができ、その一方で研究中絶えずこう考え続けることが出来る。「このデータはどのようなモデルを作り出すのか」「そのモデルの意味とは?」「それが答えとなる問いは何か」「私が語ることの出来る物語は何だろうか」

Edward O.Wilson, naturalist

  私たちは、specialistになれるべき特定の生物群が必要だ。
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by comodolife | 2007-07-28 05:29 | work